信頼を得るWEBサイトとは
Posted on 2011.3.31 by sakimura
R3.incでは今後「信頼を得ること」にこだわったコンテンツ企画をしていきます!
それがこれからのWEBサイトに強く求められることだと確信しています。
しかし、インターネットは元来「信憑性に乏しい」というから始まっているため、今さらなぜ?といった疑問を持たれる方も多いと思います。
それがこれからのWEBサイトに強く求められることだと確信しています。
しかし、インターネットは元来「信憑性に乏しい」というから始まっているため、今さらなぜ?といった疑問を持たれる方も多いと思います。
ただ最近こんなことありませんか?
- SEOやPPCにコストをかけても費用対効果が合わなくなってきた
- これから何をしていいのか分からない。
- クチコミサイトに悪口を書かれるのが怖い
そして消費者側からはこんな声も・・・・
- 「お客様の声」というコンテンツが信用できない
- 検索上位のサイトを利用したけど良くなかった。
- そもそも情報が多すぎて判断ができない
- クチコミサイトも色々な意見があって決めかねる
そんな状況で当社が危惧すること
- アクセス数を増やしても成約率が上がらない傾向がますます増加
- コストをかけても満足できる成果が上がるとは限らなくなっていく
- 事業主側と消費者側の意識の差がどんどん離れていかないか
【結論】このままでは事業者も消費者もホームページを信頼しなくなっていくのでは?
といった予測のもと、いち早く「信頼を得ることに重点をおいたWEBサイトを提供していこう」と思った次第です。
では具体的にどうしていくべきなのでしょうか?
当社では以下の1~3を重点的にWEBサイトの見直しと改善を行います!
当社では以下の1~3を重点的にWEBサイトの見直しと改善を行います!
“信頼を得るための企画立案”
- 自社/製品の強み/差別化要因を見直す
- 今のターゲットが正しいのかどうかを確認する
- 利用媒体がターゲットに即しているかどうか
“信頼を得るためのデザイン”
- デザインによる第一印象の作りこみ
- 最低限のユーザビリティの確保
- 情報をすぐ更新できる体制の確立
”信頼を得るためのサイト運用”
- アクセス解析による現状の分析/把握/対策の継続
- 自社のソーシャルメディアガイドラインに沿った体制の確立
- 事業者が伝えたいことではなく消費者側が「知りたいこと」を更新していく姿勢
これらすべて、または可能なところから着手することで、劇的に変化するケースも見受けられます。これから益々きびしくなると思われる消費者の目線に対し、いち早く自社サイトを見直してみてはいかがでしょうか?
ぜひ一度R3にご相談ください。
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